LINE Flex Message シミュレーター
作って、見て、その場でOgawa Botに送る
左のJSONを編集すると、右にLINEトーク風のプレビューがリアルタイムで反映されます。完成したカードは「Ogawa Botで受け取る」で自分のトークに、「友だちにシェア」で送り先を選んで送れます(LINEアプリ内で開いた場合)。
AIでFlexを作る
作りたいカードを日本語で書くだけ。お客様のHP URLを入れると、その業種・雰囲気に合わせて自動生成します。LINEログインで使えます。
bubble だけでなく、{ "type":"flex", "altText":…, "contents":… } のメッセージ全体や carousel を貼ってもOK。altText は自動で読み取ります。入力に文字数の上限はありません。
サイズ 0.8KB / 50KBカルーセル 1 / 12枚altText 17 / 400字
プレビュー
LLINEプレビュー
L
LYNX
Share Target Pickerでは、そのまま送れないactionがあります。
Flex MessageをShare Target Pickerで送る場合、ボタンなどのactionはURI actionのみ利用できます。 現在、message等の非URI actionが3件含まれています。
message: 内見を予約message: 物件を見るmessage: 資料を請求
このカードをみんなに公開
公開すると みんなのカード一覧 に並びます。他のLINE運用者の参考になります。