BUDDICA・DIRECT株式会社
車の購入相談AIチャットボット「中野愛作」
YouTube登録者30万人超のカーコンサルタント・中野優作氏のノウハウを学習した車購入相談AIチャットボット。実在する在庫データから最適な車を提案します。LIFE合同会社が開発と運用を担当。
在庫データ連携・24時間AI接客
LINE公式アカウントの運用だけでは終わりません。集客から接客・顧客管理・AIの一次対応までを自社プロダクトと同じ手つきで設計・実装し、あなたの事業の成長エンジンにします。
Ogawa Bot
powered by LYNX
今のLINE活用で、一番困っていることを教えてください。
顧客データを活かせず、一斉配信ばかりになっています。
まず流入・会話・行動を顧客ごとに束ねましょう。LYNXなら次の配信まで一つの流れで作れます。
AIが一次対応し、必要なら小川に直接つながります
企業の経営層から店舗オーナーまで、まずこの3つを整えます。
検索・広告・SNS・店舗からLINEへ。友だち追加の入口と、追加直後の体験を売上導線として設計します。
流入経路・会話・診断・購入データを顧客ごとに束ね、一斉配信ではなく「その人に必要な情報」を届けます。
FAQ・ヒアリング・商品提案をAIが一次対応。人が出るべき場面だけに集中できる状態を作ります。
入口は検索でも広告でも紹介でも構いません。大事なのは、LINEでつながった後に顧客ごとに必要な情報が届き、AIと人が自然に分担し、次のアクションまで進むこと。LIFEはその全体を実装します。
友だち追加、あいさつ、リッチメニュー、配信、ステップ配信を売上導線として設計します。
詳しく見る問い合わせ、予約前ヒアリング、商品提案をLINE上で自動化し、有人対応へ自然につなぎます。
詳しく見る流入、診断、問い合わせ、購入、来店データを整理し、セグメント配信と追客に活かします。
詳しく見る商品、予約、クーポン、診断結果をLINE上で見やすく伝えるカードUIを設計します。
詳しく見るGoogle AI OverviewやChatGPTに見つけられる記事設計・構造化データ・計測基盤を整え、LINE導線で問い合わせにつなげます。
詳しく見る著名人AIアカウントから事業の立ち上げ支援まで、LINE×AIで成果を生んだプロジェクトの一部です。
BUDDICA・DIRECT株式会社
YouTube登録者30万人超のカーコンサルタント・中野優作氏のノウハウを学習した車購入相談AIチャットボット。実在する在庫データから最適な車を提案します。LIFE合同会社が開発と運用を担当。
在庫データ連携・24時間AI接客
株式会社GA technologies
ネット不動産投資「RENOSY」のLINE機能強化プロジェクト。面談予約・契約手続きのLINE化、投資ガイド、不動産投資マッチ度診断などで顧客体験を向上。LIFE合同会社は開発のPMとして参画しました。
面談予約・投資診断をLINE化
株式会社アフロ&コー / 株式会社Always dream
ゴルフとクラブカルチャーを融合した都市型エンターテインメント「CLUB SWING VOL.0」。LIFE合同会社は、イベントのAIチャットボット部分の開発を担当しました。
来場体験をAIで案内
田端信太郎 氏 / 田端大学校
ビジネスインフルエンサー田端信太郎氏のAIアカウントを開発。株式会社田端大学校と業務提携し、タイアップ・スポンサー営業の窓口も担っています。
業務提携・スポンサー窓口
バディカダイレクト株式会社
中古車通販事業の立ち上げに参画。LINEを中核に据え、見込み顧客の獲得から商談、運用までの基盤を設計・構築しました。
獲得→商談→運用を一気通貫
支援会社でありながら、自社でもLINE×AIプロダクトを開発・運営。実運用から得た知見を持ち込みます。

LINE-FIRST CRM
BtoBLINEを“売上の中心”に据える次世代CRM。集客ファネル・顧客管理・AIナレッジを1つに束ね、LINEで集めた行動データをAIが解析して“次の一手”を自動で提案します。

ペア型タスク管理
toCLINEでタスクを登録・共有・期限管理。リマインド/チェックイン/進捗ログで、2人1組の伴走によって行動を続けられるタスク管理サービス。

AIパーソナルヘルスケア
BtoBAIトレーナーがLINEで24時間サポート。食事を写真で送るだけでカロリー・栄養素を自動計算し、目標に合わせたアドバイスを提供する独立SaaSプロダクト。
LIFEの知見と実装力を、無料・登録不要のツールとして公開しています。
LINE公式アカウント活用の基礎から、業界別の実践ノウハウまで。
ShopifyとLINE公式アカウントを連携する3つの方法を比較。友だち追加、LINEログイン・ID連携、カゴ落ち配信、購入後フォロー、CRM活用まで実装順に解説します。
LINE公式アカウントの成果を友だち数や開封率だけで終わらせず、予約・購入・リピート・LTVまで測るKPIツリーを解説。ROIの計算式、計測方法、経営会議で見る指標を整理します。
LINEのID連携とは何かを、LINEユーザーIDと自社会員IDの違いから解説。LINEログイン、LIFF、Messaging APIによる実装方法、CRM・予約・ECでの活用と注意点を整理します。

代表社員
LIFE合同会社 代表社員 / 株式会社BUDDICA CAIO / MY TRAINER株式会社 共同代表
2015年一橋大学卒業後、LINE株式会社に入社し、LINE公式アカウント活用支援チームの立ち上げを推進。LINE Green Badgeの試験問題作成にも携わる。2020年LIFE合同会社を創業。BUDDICA DIRECTの立ち上げに参画し、現在は株式会社BUDDICAのCAIOとしてAI活用を統括。
プロフィールを見るLIFE合同会社は、LINEとAIを活用したプロダクト開発・ソリューション提供を通じて、お客様のビジネス課題を解決するテクノロジーパートナーです。
はい。友だち追加の導線設計、あいさつメッセージ、リッチメニュー、配信設計など運用のみのご依頼も可能です。AI接客やCRM連携まで含めた全体設計への拡張も、同じ体制のまま段階的に進められます。
支援範囲によって変わるため、まず無料相談で現状(LINE運用状況・課題・目標)を伺い、着手範囲と概算をご提示します。小さく始めて成果を見ながら広げる進め方が基本で、最初から大きな開発費をいただくことはありません。
中古車、不動産、飲食、美容・サロン、ヘルスケア、教育、イベント、SaaSなどの支援経験があります。業種別のLINE活用イメージは、無料ツール「LINE動線シアター」で20業種のデモを再生できます。
可能です。現在の配信設計や顧客データを確認した上で、活かせるものは活かし、乗り換えの要否も含めて中立に判断します。ツール移行ありきのご提案はしません。
できます。FAQ・商品情報・在庫などの自社データをAIに学習させ、LINE上で一次対応します。AIで完結しない相談は自然に有人対応へ引き継ぐ設計にするため、機会損失と対応負荷の両方を減らせます。
LINEで相談(Ogawa Botが24時間受付)→現状ヒアリング→改善ポイントのご提案→合意した範囲から実装、という流れです。まず現状の課題を送っていただくだけで構いません。
Ogawa Botが24時間受け付け、状況を整理し、必要ならLYNXのデモや小川との相談につなぎます。すぐに大きな開発を始める必要はありません。