Rich Menu Builder

リッチメニュー作成ツール

レイアウトを選び、画像をのせて、各エリアのタップ動作(テキスト送信/URL)を設定するだけ。そのままLINEに作成するか、リッチメニューJSONを書き出して使えます。

Flexカードも作る
AIでリッチメニューを作る

お客様のHP URLを入れると、レイアウト・ボタン・デザインまでAIが提案します。

デザインを自動生成(文字・アイコン入り)

レイアウトと各エリアの「ボタン名」から、カード・アイコン・日本語入りの完成画像を作ります(画像アップロード不要・無料)。

テーマ

下のプレビューで番号エリアをクリックすると、編集対象を切り替えられます。

プレビュー(タップ領域)
画像をアップロード、またはAIで生成すると背景に表示されます

スマホのLINEで「Ogawa Bot」を友だち追加して開くと、いまのデザインを自分だけのリッチメニューとして確認できます(他の友だちには出ません)。

全友だちのメニューに本番反映する(管理者のみ)

※ 本番反映はすべてのエリアにアクション入力が必要です(テスト表示は未入力でもOK)。

リッチメニューJSONを表示
{
  "size": {
    "width": 2500,
    "height": 1686
  },
  "selected": true,
  "name": "店舗メニュー",
  "chatBarText": "メニュー",
  "areas": [
    {
      "bounds": {
        "x": 0,
        "y": 0,
        "width": 833,
        "height": 843
      },
      "action": {
        "type": "message",
        "label": "エリア1",
        "text": ""
      }
    },
    {
      "bounds": {
        "x": 833,
        "y": 0,
        "width": 833,
        "height": 843
      },
      "action": {
        "type": "message",
        "label": "エリア2",
        "text": ""
      }
    },
    {
      "bounds": {
        "x": 1667,
        "y": 0,
        "width": 833,
        "height": 843
      },
      "action": {
        "type": "message",
        "label": "エリア3",
        "text": ""
      }
    },
    {
      "bounds": {
        "x": 0,
        "y": 843,
        "width": 833,
        "height": 843
      },
      "action": {
        "type": "message",
        "label": "エリア4",
        "text": ""
      }
    },
    {
      "bounds": {
        "x": 833,
        "y": 843,
        "width": 833,
        "height": 843
      },
      "action": {
        "type": "message",
        "label": "エリア5",
        "text": ""
      }
    },
    {
      "bounds": {
        "x": 1667,
        "y": 843,
        "width": 833,
        "height": 843
      },
      "action": {
        "type": "message",
        "label": "エリア6",
        "text": ""
      }
    }
  ]
}

使い方のコツ

  • 画像は推奨サイズ(大: 2500×1686px / 小: 2500×843px)のPNG・JPEG、1MB以内。
  • 「テキスト送信」を選ぶと、タップでそのテキストがトークに送られます(自動応答やAIチャットの起点に最適)。
  • 「URLを開く」は予約ページやLP、クーポンなどへの誘導に。
  • JSONを書き出せば、LINE Official Account Manager や Messaging API でそのまま使えます。